卒業セレモニー
増本綺良の卒業セレモニー。先輩を見送った「その日まで」を受け継ぎ、最後は「バイバイ!」
9月30日、櫻坂46の増本綺良がTOYOTA ARENA TOKYOで卒業した。セレモニーの3曲は、同期だけの曲、先輩の卒業曲、自分がセンターの曲。オレンジのペンライトの海に、最後は笑って手を振った。
櫻坂46を2026年9月30日に卒業
「アイドルになってよかったです! バイバイ!」と笑って、9月30日に櫻坂46を卒業した人です。
ポスト1件・記事3本
卒業セレモニー
9月30日、櫻坂46の増本綺良がTOYOTA ARENA TOKYOで卒業した。セレモニーの3曲は、同期だけの曲、先輩の卒業曲、自分がセンターの曲。オレンジのペンライトの海に、最後は笑って手を振った。
推しの言葉
9月30日、乃木坂46の小川彩はアンダーライブの座長として最後に宣言し、櫻坂46の増本綺良は笑って卒業した。10月2日には、乃木坂46の矢田萌華が小学生のころから好きだった本の作者と会えたことをブログに書いた。推しが自分で選んだ言葉を、もう一度読みたい。
最後の日まで
9月30日に、終わりが重なった。WEST.のグループ活動、『有吉の壁』の毎週の放送、増本綺良の櫻坂46での日々。小田さくらは12月に卒業し、i☆Risは2027年末で活動を終える。終わりの日付と、本人たちの言葉を並べた。
増本綺良の卒業セレモニーで、菅井友香を見送った「その日まで」が歌われた。 今度は増本が見送られる側になると思うと、やっぱり寂しい。 それでも最後に歌ったのは、センター曲「コンビナート」…