推しの言葉
坂道の言葉、この秋の3つ。小川彩「先頭に立つ人に」、増本綺良「バイバイ!」、矢田萌華「夢のような時間」
9月30日、乃木坂46の小川彩はアンダーライブの座長として最後に宣言し、櫻坂46の増本綺良は笑って卒業した。10月2日には、乃木坂46の矢田萌華が小学生のころから好きだった本の作者と会えたことをブログに書いた。推しが自分で選んだ言葉を、もう一度読みたい。
乃木坂46
9月30日のアンダーライブで、「その先頭に立つ人に、私はなります」と言った座長です。
ポスト1件・記事1本
推しの言葉
9月30日、乃木坂46の小川彩はアンダーライブの座長として最後に宣言し、櫻坂46の増本綺良は笑って卒業した。10月2日には、乃木坂46の矢田萌華が小学生のころから好きだった本の作者と会えたことをブログに書いた。推しが自分で選んだ言葉を、もう一度読みたい。
乃木坂46のアンダーライブで、14人の座長を務めた小川彩の言葉に胸を打たれた。 弱さを認めることも、誰かに頼ることも強さだと話したうえで、「先頭に立つ」と言っていた。 先輩、同期、後輩…